Midworks 斡旋エージェント

正社員並みの安定性を誇るMidworksとは

斡旋エージェントのMidworksをご存知ですか?

 

古参ではないが、かなり実績もあり評判もいいから是非登録したほうがいいエージェントの1つです。

どんな特徴を持ったエージェントなのでしょうか?

 

Midworksの最大の特徴は「正社員並み」という言葉に尽きるのではないでしょうか

サラリーマンの時にはあまり意識をしなかった雇用保険、社会保険、厚生年金など、実は半額を会社が負担して成り立っていましたが、それがフリーランスは全額負担になりますね。
でもMidworksなら、それに近い保険を半額で入れるのです。つまりほぼ正社員と同じ保障があるわけです。

 

さらにMidworksでは驚いたことに給与保証制度もあります。
万が一仕事がなく収入が途切れてしまった際に月額契約単価の80%を日割りで受け取ることができますから、無収入という不安を感じるフリーランスも、安心して就業先を探すことが可能です。

 

他にも福利厚生も日本一の福利厚生サービスリロクラブと業務提携していますから、へたな大企業よりいいかもしれません。

 

低マージンと単価公開という透明性も魅力です

多くのエージェントではクライアントから発注された契約の金額を公開しません。
ですから、エージェントがマージンとしていくらをその金額からとっているかがわかりません。

 

しかしMidworksでは単価を公開してますから、マージンがいくらかも当然わかります。
他のエージェントでは、だいたい25%〜30%をマージンとしていますが、Midworksはなんと10%〜15%と非常に低いのです。

 

つまり同じ仕事をしても10%〜20%は手取り額が増えるわけです。これは大きいです!

 

Midworksを利用するメリット

 

Midworksに登録をして、そのサービスを利用すると、どんなメリットがあるのでしょうか?

 

仕事がないということはない

フリーランスエンジニアにとって、何より問題は仕事があるかどうかですね。

 

昔はフリーランスの仕事は知人などから紹介されるか、そもそも知っている企業から仕事を頼まれることが多かったですから、つてのないフリーランスが自分で仕事を探すのは至難の業でした。
でも最近はフリーランスの数が増えてくると世の中がそれに対応しています。

 

1つはクラウドワークスやランサーズなどで仕事を探すのです。
選り好みをしなければ、仕事はあるでしょうが、難点は単価が安いことです。

 

ですから、フリーランスエンジニアが本命として選ぶべきは案件を斡旋するエージェントを利用することです。
Midworksはその代表的なエージェントで、登録をして案件を斡旋してもらえば、かなり自分のスキルに合った、そして単価も十分な仕事をできることが多いです。

 

「仕事がない」ということはないのがエージェントを使うメリットですが、Midworksをおすすめするのは、自分に合った案件を見つけてくれることです。

 

以前に私が使ったエージェントは、保有している案件の数はMidworksより大きくて、それを誇っていました。
でも、数が多すぎて選ぶのがたいへんなのかなと思いましたが、案件は紹介してくれるのだけど、自分に合った案件がないのです。

 

自分のスキルはこうで、勤務地は通勤1時間以内で・・・といろいろ条件を話しても、それをどれだけ考慮してくれるのかが疑問でした。

 

 

でも、Midworksの担当者はきちっと条件を満たす案件を用意してくれたのです。もちろん、全部を完璧にではありませんでしたけど。

 

聞くところによると、私のようにフルタイムで働く人ばかりではなく、週に2日だけというフリーランスもいましたが、それでもがんばってそういう人でもやれる仕事を見つけ出してくれるのです。

 

ですから、Midworksの登録をすれば、仕事がないということは、まずないと思います。

 

 

副業で始めてもOKです

フリーランスになる前の会社で勤めていた時に、Midworksに登録をしてこの話を知っていればずいぶん違ったと思います。

 

フリーランスになる時は、一度「失業する」という恐怖にも近い精神状態に追い込まれたこともありましたが、副業として働けるのならば、とりあえず会社に内緒で半年くらいフリーランスもやってみる、そしてフリーランスエンジニアとしてちゃんと働けることを確認をしてから退職をしたと思います。
それで、もし副業として働いても、やっぱりサラリーマンの方が性に合っていると思ったのなら、フリーランスの仕事を辞めて会社にそのまま残ってもいいわけですね。

 

まあ、私の場合はMidworksで紹介してもらった案件から始まって、フリーランスエンジニアとしては年収は約2倍になって、後悔はしてませんが、もしフリーランスになることに不安があるのならば「副業として始める」というのは、とてもメリットになるでしょう。

 

 

給与の保証制度!まるで正社員です。

私はフリーランスエンジニアになってから、仕事が切れずにずっとあるから使ったことはないのですが、Midworksでは「お仕事が万が一見つからなかった際にも月額契約単価の80%を日割りで受け取ることができます。」と書いてあるのです。

 

「仕事がないから暇だなあ」と言ってのんびりとしても毎月給与をもらえる正社員というのは、確かに魅力かもしれませんが、Midworksでも80%の給与がもらえるというのは、ほとんど同じことですね。
正直言って、「信じられなーい!」という感想ですね。

 

ただ、給与保証を受けるには、スキルを査定して合致することが前提なのだそうです。
そりゃあ、そうですね。

 

とにかく、初心者のフリーランスエンジニアにとっては、とてもありがたい制度が充実している会社なのですね。

 

 

福利厚生も充実しているのが特徴です

福利厚生ってフリーランスになったら、何もなくなると思っていたのですが、Midworksに登録をしたら、福利厚生サービスリロクラブという日本一の会社と提携をしているので、かなりの福利厚生プランがありました。

 

スポーツクラブを割引で利用したり、食事の時も最高60%の優待価格が使え、レジャーもテーマパークで遊んだり、ダイビングや乗馬なんて経験したりと盛りだくさんなプランです。

 

 

社会保険は会社が半額負担をしてくれます

正社員だと当たり前のように入っていた社会保険って、フリーランスになると保険料が倍になるから馬鹿にできないですね。

 

フリーランスは給与が増えたからしょうがないと思っていたのですが、Midworksでは正社員が勤めていた会社と同じように半額負担してくれるのですね。
社会保険の愚痴を他のエージェントに話したら、「フリーランスなら甘えるな!」と言われて凹みましたのと大違い。

 

 

Midworksを利用するでデメリット

 

フリーランスエンジニアのための斡旋エージェントに何社か登録してみました。
それを経験して、あまり多くはないけどMidworksのデメリットと言えることを考えてみました。

 

案件が関東にしかない

東京にいる私は別に困らなかったですが、地方にいる方だと、東京まで引っ越しをするか、あるいは在宅勤務などリモートでできる仕事を探さなければなりません。

 

ですから、関東以外に住んでいる方が、会社に常駐する仕事をしたいと考えるのならば、PE-BANKのように全国に支店を持っているエージェントがいいですね。

 

案件以外に興味がない人は不満かも

斡旋エージェントはまず案件を紹介してくれることが大事ですが、Midworksの場合はそれだけではなく、紹介した後のフォローをしっかりやったり、上であげたように正社員並みのサポートをしてくれます。

 

ところが、もうフリーランスエンジニアの仕事を10年近くやっているという人が「そんなサービスは不要だ。ウザったい。案件さえしっかり紹介してくれれば、後はいらないから、その分少しでも報酬を増やして欲しい!」と言うのです。

 

もしかすると、本物のプロのプロというフリーランスエンジニアの場合は、自分の腕に自信があって、案件以外のことはどうでもいいと思うのかもしれません。

 

案件の数が非常に多いわけではないです

持っている案件の数はMidworksは3000件以上とのことですが、案件の数は多いほどより自分に合った仕事を見つけられる可能性は高まるのは当然ですね。

 

聞いたところでは、最大手のエージェントはMidworksの数倍の案件を持っているのです。
もしかすると、その中に宝物のような案件があるかもしれませんと思うと、ちょっと羨ましいです。

 

しかし、実際に案件の数ではなく、高単価の案件などの数は案外違わない感じがします。
少なくとも私はMidworksで紹介してもらう案件の質はいいので満足しています。

 

 

登録をしたフリーランスの生の声

このサイトのトップページでも一部を紹介してますが、他にも生の声があります。

 

Midworksで独立して半年。スキルアップと年収アップをしました。

Midworksに参画してから今は半年です。現在の仕事は実は正社員の時と同じ事業で働き、そこで運用開発をしています。

 

自分としては新しい言語を習得したいと思って今の環境に飛び込みました。ですから楽しいけど、毎日が勉強ですね。

 

近頃は、バックエンドだけでなくフロントエンド開発にも手を伸ばしいますから、当然スキルの幅も上がっています。
結果として収入も1.5倍くらいにきています。

相馬さん (28歳男性) Web開発・Rubyエンジニア・常駐

 

週3の案件を提案してくれて、子育て真っ最中の私でも仕事ができるようになりました。

現在は働いてから、まだ3週間です。

 

Midworksの案件はエンジニア向けばかりと思っていましたが、デザイナーの案件もあるようなので試しに応募してみました。
コンサルタントの方が、私が子育てで忙しいことも考慮して、 あまりハードではないお仕事(週に3日でできるお仕事)を提案してくれました。
喜んで、その案件を取り組んでいます。

桃井さん (26歳女性) UIデザイン・週3でMidworks・リモート

 

まとめ

正社員並みの保障がありながら、フリーランスエンジニアとしてしがらみの少ない、ストレスも少ない生活をおくれるMidworksは魅力的な斡旋エージェントだと思います。

 

「まだフリーランスになるのは早すぎる」、そんな思いは多くの方は持っていますが、実際にフリーランスになると「なんだ、簡単じゃないか!」と思う人がほとんどです。

 

とにかく、一度エージェントに登録をしてみるのが、あなたのフリーランスへの道を歩き始める第一歩です。

 

 

Midworksで登録をするのならこちらでどうぞ!

 

 

 

 

 

 

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